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Keynote(iWork)を使うなら知っておきたいスライドの階層化
- 2010-02-07 (日)
Keynoteでは、スライドを図のように階層化することができます。
これによって、視覚的にスライドの親子関係を表示できるだけでなく、スライドの前後関係を変更するときにも、子スライドが一緒に移動されるなどのメリットがあります。
画面左のナビゲータ領域で、スライドを選択してtabキーを押せば、スライドが右側に移動し、すぐ上のスライドの子スライドになります。 元に戻したい場合には、shift+tabキーです。
階層化は、(試しにやってみたところ)10階層くらまでは平気で行けますが、3-4くらいのレベルで十分です。
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